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CGI_流れがわかる

VB6で表示

 ようやくだけど、登録プログラムがなんとなくわかった。

フォームでデータ(数量)を入力。登録(datファイルに書き込む)

htmlで見るためには、そのdatファイルを読み込んで、表示するためのhtmlを書き、必要なところに、変数を書いておく。

通常、datファイルは一行ずつ、区切り文字で入れていくので、書き込むときは、つなぎ、表示のときは、区切り、配列にいれて、リストにして、表示する。

実際には、認証画面を追加したり、しないと実用はできないけれど、とりあえずは、OKとしよう。


これって、VBでも、やっていることだ。

今晩、この流れを、VB6でできれば、苦手なファイル関係にちょっと自信がつくかも。
と、思ったけれど、ファイルまで全く行かず、う〜〜ん、ちょっとだけだった

Private Sub cmdGlay_Click()

'変数を宣言する
Dim tmpKotae As Variant
Dim myString As String

'ダイアログボックスに入力された値を変数に取得
tmpKotae = InputBox("1から10までの数値をひとつ入力してください", "条件分岐をするプロシージャ", 0)
'変数の値を反映し、処理を分岐
If tmpKotae >= 9 Then
myString = "TERUさまとお似合いです"
ElseIf tmpKotae >= 7 Then
myString = "HISASHIくんとお似合いです"
ElseIf tmpKotae >= 5 Then
myString = "JIROちゃんとお似合いです"
Else
myString = "TAKUROさんとお似合いです"
End If
'条件により分岐された処理を元にメッセージボックスで、表示する
MsgBox "あなたのGLAYでの相性は" & myString

End Sub